更新について

ここ数日は22時~23時まで働く日々が続いています。
今後もこういう形がつづきそうです。

課題も見つかり、解決を試している段階です。

ブログの更新はちょっと今は余裕がないかなという感じです。
ですので、2~3週間ほど更新を止めます。

申し訳ございませんが、このままだらだらいくのもだめだと思いますので、
お休みをします。
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長時間

先週の計画の結果ですが、

火曜と水曜は予定通りできましたが、
それ以降はできませんでした…

というのも、木曜以降会社の仕事が終わるのが23時となってしまいまして、
こんなに長時間(8時半~23時)働いたのは始めてということもあり、
休日は体力回復にあてていたからです。

こんなに長引いたのはひとえに自分の能力不足です。
与えられたプログラムの課題をするとき、エラーに直面することがあるのですが、
その対応に時間がかかってしまいます。

今まではかなり簡単な課題だったので、対応は楽だったのですが、
今回は私にとってある程度難易度のある課題なのと
期限がある程度せまっていることが今までより厳しいところです。

今、おおきな壁に直面しています。
周りの人が大きくみえます。すごいと… 

昔から思っていましたが、そういうときただ単に
「すごいなぁ、どうやったらそんなにできるんだろう…」
と思います。

ちなみにこういうとき、
「どうやったらできるようになるんですか?」
と聞いても、あまり有益な答えは返ってきません。
なぜなら、本人もいつの間にかできるようになっているので、
習熟したプロセスについて言えるのは難しいからです。

例えば、電車に乗れるのはふつうにできますが、
なぜ乗れるようになったのですか?という質問に答えるのは
難しいと思います。
これと同じことが起こっています。
(ちなみに、認知心理学では、技能が熟練する過程は自動化というそうです。)

少し話しがずれましたが、
こういうときは、起こった問題を書きとめて原因を分析し次に生かせる
ように考える、次はどうするかしっかりと紙に書き留めるなりして整理する
という対処でやってみたいと思います。
これは私個人が今まで生きてきて問題にうまく対処できた経験から
述べています。
こういうのはその人によるのだろうなぁと思います。

なるべく、「自分に才能がないから」という風に考える(原因帰属)のは
避けようと思っています。
今までそう考えてよかったためしがないので。

今週は上記の対処をしっかり行いつつ、
応用情報も少しはできるように時間を捻出するのを目標にしたいと思います!!

けっこう大きな問題に直面していますが、細分化して
対処をし問題対処力をつけたいものです。








予定

応用情報の勉強をはじめるわけですが、

まずは計画を立てないといけません。

計画と実際をしてみてどうだったのかの振り返りをするのは、

勉強以外でもよくあることかと思います。

計画も理想ではなく、「ちょっと頑張ったらいけるくらい」に設定します。

想像以上に日々する量が少なくなるかと思いますが、
記録していきたいと思います。

時間で計画するのと量で管理するのと2つありますが、両方でやっていきたいと思います。
1週間単位で、1つ終わると全体との整合性をとっていきたいです。

午前、午後というのは、試験名のことです。応用情報は午前にある問題と
午後にある問題の2つに分かれています。

11/17(火) 30分 午前8問

11/18(水) 30分 午前8問

11/19(木) 40分 午前8問 午後1問

11/20(金) 0分 (予備日)

11/21(土) 180分 午前20問 午後2問

11/22(日) 180分 午前20問 午後2問

とりあえずこんな感じでやっていきたいと思います。



資格試験

本日は基本情報の合格発表日でした。

結果は合格!!でした。

なんとか結果が出せてよかったです~

次は応用情報技術者という試験にチャレンジします。

応用情報は勉強日記にしていきたいと思います。


【メモ】飲み会対策

忘年会などで今後飲み会があります。

今までしてきた対策をコーピングカードの要領で参考にしつつ、かんたんに整理してみます。
自分用メモです。

・何を話せばよいかわからない。特に協力会社の人も入ってくるとなおさら。

→これはおそらく相手もわからない。ともに協力しあってつくっていくもの。
 原則、ポジティブなこと言う。好きなことや興味のあること、感心したこと。
 ネガティブなことを言うのはレベルがある程度必要。

・みんなは楽しそうに話しているのに、自分はおもしろく話せないよ~。

→原則、まず無難なことを言うこと。特に会話が得意でない人(わたしのこと)は意識して。
 たとえ、プレッシャーをかけられてもそうする。
 もう少しハメをはずすと、おもしろくなるのは確かだが、これはレベルが高くなる。
 おもしろいという前には、無難という前提がある。まずは基本を守る。
 (ちなみに、度を超すとふざけている、やりすぎと思われる)

・自分だけ話しをしていても輪に入れていない。

→ふつう、ずーと話しに加わっているのはない。自分が知らん話もでてくる。
 その時の対処は、話しを聞く。ボーっとする。携帯をさわる。トイレに行く。
 他の人を観察する。

・(飲み会で座席を移動することはよくあるが)自分はつまらない人間だから、
 すぐにみんな座席移動するはずだ。そして自分はみんなが騒いでいる中、ひとりになってしまうんだ。

→「自分はつまらない人間だ」の仮説を検証するために飲み会に参加する。
 ここでの対策として、『飲み会の参加者全員に声をかける』という案がある。
 訪ねた人をひとりひとりチェックする。そうすると、「今度はあの席に行かないと」となり、
 向目的にするのを意図している。
 そして、自分を嫌ってるのか、そうではないのか、ふつうなのか、チェックしてみる。
 たぶん、ふつうが一番多いだろう。
 普段話せない人と話すのを許されるのが飲み会の場。


こんな感じです。実際は上記のことを実行するのは結構むずかしいです。
特に座席移動とかは。

でも、こういうときは暴露の精神でやっていくしかないのだろうと思います。
社交不安障害を治療するのに、一番有効なのは暴露法です。
これは科学的な研究で明らかになっています。
(エビデンスがある)
暴露はたとえいろいろ考えたり予期不安があっても、
その対象に直面することと思います。

忘年会の時とかは、修行だと割り切ってやっていくしかないのだろうと思います。
プロフィール
現在、27歳社会人(SE)

コンラット

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